
來自札幌的 Mica Flakes,在日本獨立音樂場景中靜靜綻放,散發著屬於北國的清新與純粹。從清脆明亮的結他聲線,到溫柔細膩的旋律堆疊,他們的作品承載著90年代英倫Guitar Pop、Shoegaze與Punk精神。
Mica Flakes自1997年成軍,歷經解散與復出,以從容自若的步伐持續創作。從首張專輯《Hello!》洋溢的青春活力,到《See You…》展現更豐富的音樂元素,他們對旋律、音色與情感的探索,始終觸動心弦。
在這次專訪中,我們與樂團成員 Kurogome 深入訪談,細數樂團的點滴故事與創作的心路歷程。
札幌出身の Mica Flakes は、日本のインディーズ音楽シーンの中で静かに咲き誇り、北国ならではの清らかさと純粋さを放っています。澄んだギターサウンドと繊細で優しいメロディーの重なり——その作品には、90年代のUKギターポップ、シューゲイザー、パンクの精神が息づいています。
1997年に結成された Mica Flakes は、解散と再始動を経て、今もなおマイペースに創作活動を続けています。デビューアルバム『Hello!』に溢れる青春の躍動感から、セカンドアルバム『See You…』でのより多彩な音楽要素の表現まで、旋律・音色・感情への探求心は一貫してリスナーの心を揺さぶります。
今回のインタビューでは、バンドの中心人物である Kurogome 、結成当初からの歩みや創作コンセプトについてじっくりと語っていただきました。
採訪撰文&中文翻譯 インタビュー、編集:Bloody Mary
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Mica Flakes
Vo・B クロゴメ Kurogome
G・Cho サワダ Sawada
G オカベ Okabe
Dr ナガタニ Nagatani
https://music.apple.com/jp/artist/mica-flakes/1600856655
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- 可以請你們回顧一下 Mica Flakes 最初的組成故事嗎?「Mica Flakes」這個名字有什麼特別的含義或由來嗎?
1996年8月,因工作調動,Kurogome 被派往札幌。就在到任當天,他發現同一間公司的同事Sawada也喜歡 The Vaselines,於是邀請她一起去練習室,並由Kurogo教她彈結他,由此開始了組團的契機。
不過,其後因生活環境的變化,Kurogome 原本打算結束樂團活動,但因 Supercar 的出現受到極大衝擊,覺得「19歲的年輕人都能創作出這麼棒的音樂,那我還是再多玩一會兒吧」,於是透過樂器店的徵人啟事等方式集合了成員,1997年以 Mica Flakes 之名正式開始活動。
2001年5月,由於隊長 Kurogome 再次調職,樂團宣告解散。此後曾不定期舉行復活演出。2013年,以主唱兼貝斯手 Kurogome、和聲兼結他手 Sawada、鼓手 Nagatani,以及解散前便已擔任支援成員,前 Stud Muffin 結他手 Okabe 為正式成員 ,樂團正式重啟至今,保持著悠然自得的步調持續進行演出活動。
至於「Mica Flakes」這個名字,是當初在翻閱字典時發現「Mica(雲母)」這個詞語,覺得發音很好聽,隨後搭配「Flakes」一詞,確定了樂團名稱。
- まず、Mica Flakes 結成の経緯を振り返っていただけますか?「Mica Flakes」というバンド名にはどのような意味や由来があるのでしょうか?
1996年8月、クロゴメが札幌に転勤。着任当日に同じ会社のサワダがThe Vaselinesが好きであることを知り、ギターを教えるからスタジオに入ろうと誘ったことから始まりました。
ただその後クロゴメは生活環境の変化もありバンド活動を終えようと思っていましたが、スーパーカーの登場に衝撃を受け、19歳の子達がこんな素晴らしい音楽を創っているならもう少し音楽を続けようと思い、楽器店のメンバー募集などでメンバーを揃え、1997年にMica Flakesとしてスタートしました。
2001年5月、リーダーのクロゴメの転勤により解散しましたが、その後散発的に復活ライブを実施。2013年、アルバムリリース時メンバーのVo・Bクロゴメ、Cho・Gサワダ、Drナガタニに、解散直前からサポートメンバーであった元Stud MuffinのGオカベを正式メンバーに迎え本格的に復活し、現在までマイペースながら定期的にライブ活動を行っています
“Mica Flakes”の名前についてですが、辞書をめくっていたら“Mica”(鉱石の雲母)という響きの良い言葉を見つけ、それに合う言葉として“Flakes”を付けて決定しました。
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2. 你們的首張專輯《Hello!》被認為融合了 Buzzcocks 的朋克活力、Ride 的瞪鞋氛圍與 Ash 的吉他流行感。當時你們是如何定義自己的音樂風格?有哪些元素是你們想透過這張專輯傳達給聽眾?
Kurogome 本身就喜歡 Ride、Pale Saints 等旋律感強的瞪鞋樂團,也喜歡 Teenage Fanclub、Ash 等較激烈的吉他流行樂團,這支樂團當時是以「Ride meets Ash」為概念來製作歌曲與營造氛圍。此外,因為也很喜歡龐克,所以多少也融入了這種元素。當然,也受到 Supercar 的影響。若聽眾能從中感受到這些要素,我們會非常高興。
2. デビューアルバム『Hello!』は、Buzzcocks のパンクのエネルギー、Ride のシューゲイザーの雰囲気、Ash のギターポップ感が融合していると評価されています。当時、ご自身たちの音楽スタイルをどのように定義していましたか?このアルバムを通して特にリスナーに伝えたかった要素は何でしょうか?
もともとクロゴメはRideやPale Saintsといったメロディアスなシューゲイザーや、Teenage FanclubやAshといった激し目のギターポップが好きで、このバンドでは“Ride meets Ash”というコンセプトで曲や雰囲気を作っていました。またパンクも好きだったのでその要素も入っていると思います。もちろんスーパーカーにも影響を受けています。
そのような要素を感じてもらえれば嬉しいです。
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- 第二張專輯《See You…》中女性和聲的比重增加,流行感更為突出,展現了從朋克到獨立流行、Anorak等多樣音樂風格。能否與我們分享這張專輯的創作概念?想透過歌曲傳達什麼樣的情感或訊息?
Sawada 的嗓音非常好,所以這張專輯中特意增加了她的和聲部分。此外,Sawada 擔任主唱的歌曲也有三首(包括一首翻唱歌曲),特別是〈tiddler〉完全是由她創作的。
曲風範圍亦更廣泛,從如 Number Girl 那樣的另類搖滾,到如 Red Sleeping Beauty 那樣的 C86 結他流行皆有涉獵。
隨著樂團經驗的累積,創作時亦更廣泛吸收了每位成員過往接觸的音樂元素。我們並不喜歡被分類在某個特定的類型中,希望能讓更多不同背景的聽眾享受這些音樂。
3. セカンドアルバム『See You…』では女性ボーカルの比重が増し、よりポップな印象が際立っています。パンクからインディーポップ、アノラックに至るまで、多様な音楽性が表現されていますが、このアルバムの制作に込めたコンセプトや、楽曲を通じてどのような感情やメッセージを伝えようとしていましたか?
サワダの声がとても良いので、このアルバムでは更にコーラスを多めにとってもらいました。またサワダがメインボーカル曲もカバー含め3曲あり、特に“tiddler”は完全にサワダが曲を作っています。
曲もナンバーガールのようなオルタナ的な曲からRed Sleeping BeautyのようなC86的なギターポップまで幅広くなっていると思います。
バンドも経験が積み上がって来て、曲作りも各メンバーの背景となっている音楽要素を広く取り入れていました。
ジャンルに囚われるのはあまり好きではないので、幅広い層に聴いてもらいたいと思っていました。
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- 《Hello!》翻唱了 The Vaselines 的〈Son of a Gun〉,《See You…》則翻唱了 The Posies 的〈Solar Sister〉及 Choo Choo Train 的〈High〉。為何選擇這些歌曲?這些歌曲對你們有甚麼特別的意義?
如前所述,The Vaselines 是促成 Kurogome 與 Sawada 組團的契機。第一次進練習室時,我們就翻唱了〈Son of a Gun〉與〈Molly’s Lips〉。錄製〈Son of a Gun〉時,還特地比 Nirvana 的翻唱版本更快,變成了超高速版本。
Buzzcocks 是 Kurogome 喜愛到甚至加入了私人粉絲俱樂部的樂團,所以希望在《Hello!》中也加入龐克元素,於是翻唱了他們的作品。
至於 The Posies 的〈Solar Sister〉與 Choo Choo Train 的〈High〉,都是旋律出色的結他流行曲,很適合我們的風格。〈High〉原本打算由 Kurogome 擔任主唱,但音域太高無法勝任,改由 Sawada 演唱,反而效果更佳。
4. 『Hello!』では The Vaselines の〈Son of a Gun〉をカバーし、『See You…』では The Posies の〈Solar Sister〉と Choo Choo Train の〈High〉をカバーしています。これらの曲を選んだ理由や、それらがあなたたちにとって特別な意味を持つ理由を教えていただけますか?
The Vaselinesは、前述の通りクロゴメとサワダがバンドを始めるきっかけとなった重要なバンドです。初めてスタジオに入った時は“son of a gun”と“molly’s lips”をカバーしました。“son of a gun”レコーディングの時はNirvanaのカバーより速くしようということで超高速になりました。
Buzzcocksはクロゴメが私設ファンクラブに入っていたくらい大好きで、『Hello!』にはパンク的な要素も入れたくてカバーしました。
The Posies の“solar sister”と Choo Choo Train の“high”はどちらもメロディーが最高のギターポップで、我々に合うと思いカバーしました。“high”は最初クロゴメがボーカルを取ろうと思ったのですがキーが高過ぎて歌えず、サワダに歌ってもらったところかえって良くなりました。
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- 作為 Under Flower Records 旗下的代表樂團之一,能否分享首次與該廠牌合作的經歷?這段合作關係對樂團的音樂旅程有何影響?
Kurogome 在東京時曾加入 Sunnychar 樂團,並由 Under Flower Records 發行CD及黑膠唱片。後來 Kurogome 移居札幌並組成 Mica Flakes,將demo寄給 Under Flower Records,獲得田中社長的青睞,因而發行了兩張專輯。
當時 Under Flower Records 是規模最大的日本獨立音樂廠牌,在社交媒體尚未普及的時代,其宣傳效應相當顯著,讓更多人得以認識我們。
5. Under Flower Records を代表するバンドの一つとして、初めてこのレーベルとコラボレーションした経験についてシェアしていただけますか?この協力関係がバンドの音楽の旅にどのような影響を与えましたか?
クロゴメが東京にいる時にSunnycharというバンドに加入し、Under Flower RecordsよりCDやレコードをリリースしていました。
クロゴメが札幌に引っ越しMica Flakesを結成してからデモテープをUnder Flower Recordsに送ったところ、田中社長に気に入ってもらい、アルバム2枚リリースに至りました。
当時のUnder Flower Recordsはインディーズレーベルとしては最大手であったので、SNSが発達していない時代にあって宣伝効果は大きく、多くの方々に知ってもらえるようになりました。
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6. 2013年樂團正式復出,復出的契機是什麼?復出後的 Mica Flakes 有設定新的目標或願景嗎?
雖然解散後不時會舉行復出演出,但2013年 Kurogome 因育兒壓力減輕,萌生認真復出之意,於是聯絡現有成員重組樂團。
不過由於成員分居札幌與埼玉,距離遙遠,因此決定以從容的步調活動,至今維持著每年約兩次演出的頻率。同時也希望藉重組之機,與現有成員一起創作新曲,目前已完成兩首歌曲。
6. 2013年に正式に復活しましたが、どのようなきっかけで再結成に至ったのでしょうか?復活後の Mica Flakes はどのような新たな目標やビジョンを掲げましたか?
解散後も散発的に復活ライブはやっていたのですが、クロゴメの子育てが落ち着いた2013年 に少し腰を据えて活動をしたくなり、現メンバーに声を掛け再結成しました。
とはいえ札幌と埼玉の遠距離バンドなので緩やかに活動する方針とし、現在に至るまで3年に2回位のペースでライブ活動を行っています。一方、せっかく再結成したので現メンバーで新しい曲を生み出そうと思い、2曲出来上がりました。
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- 2023年樂團發行7吋黑膠單曲《See You Someday》,重新錄製了2001年的歌曲〈See You Someday〉。為何選擇重新錄製這首歌?在錄製過程中,如何為這首歌注入新的詮釋或變化?
這首曲子可說是我們的代表作,作曲者 Kurogome 非常喜歡其旋律,但對2001年版本中自己的演唱表現不甚滿意。到了2022年,萌生了發行7吋黑膠的念頭,便覺得正是重新錄製這首歌的好時機。
由於當時與現任結他手不同,這次錄音更突顯了現任成員 Okabe 的特色,整體完成度也更具張力。此外,Sawada 的和聲部分亦有所增加。
7. 2023年に7インチビニールシングル『See You Someday』をリリースし、2001年の同名曲を再録音しました。この曲を再録音のために選んだ理由は何ですか?再録音のプロセスで、どのように新たな解釈や変化をこの曲に吹き込みましたか?
この曲は我々の代表曲で、作曲者のクロゴメもメロディーを非常に気に入っているのですが、2001年録音分についてはクロゴメが自分のボーカルの調子をいまいち気に入っていませんでした。2022年頃Mica Flakesで 7インチを出したいという気持ちが生まれ、ちょうど良い機会であったのでこの曲をあらためて録音することにしました。
当時の録音とギタリストが違うため、現メンバーであるオカベの特徴を出してより激しく仕上がっていると思います。またサワダのコーラス部分も増やしています。
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- 作為日本獨立搖滾場景的重要一員,你們如何看待近年來這個場景的變化與發展?與1990年代後期出道時相比,當前的音樂環境有哪些讓你們印象深刻或感慨的地方?
現今的音樂場景,在當代音樂基礎上融入了我們90年代親身經歷的音樂元素,許多樂團的作品非常出色,整體環境令人欣喜。
與90年代相比,社交媒體的高度發達讓音樂資訊更容易獲取,舊作也可透過 YouTube 或串流平台輕鬆聆聽,20多歲的年輕人對90年代的樂曲瞭若指掌,甚至能自然地與50多歲的樂手對話、同台演出。這種狀況令人深感欣慰。
8. 日本インディーロックシーンにおいて重要な存在として、近年このシーンの変化や発展をどのように感じていますか?1990年代後半のデビュー当時と比較して、現在の音楽環境で特に印象に残っていることや感慨深い点は何ですか?
現在の音楽シーンは、今の音楽をベースにしながらも、我々が実体験した90年代の音楽の要素を取り入れ昇華させたバンドが多く、それらの曲は最高に良く、状況は非常に良いと思います。
90代に比べてSNSが飛躍的に発達し、様々な音楽情報を簡単に得ることができ、昔の曲もYouTubeやサブスクリプションで簡単に聴けるようになり、20代の若者達が90年代の曲を非常によく知るようになりました。普通に同じ話しができ、20代と50代のバンドが違和感なく共演できる状況が生まれました。これは非常に感慨深いです。
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- 相較於東京或大阪的音樂場景,你們認為札幌的音樂環境有何獨特氛圍或特色?札幌的地域特色會否對你們的音樂風格與創作產生影響?
札幌在地理上與東京、大阪隔海相望,特別在90年代形成了獨特的音樂場景,代表性的就是「札幌Emo」。
Bloodthirsty Butchers、Cowpers、Bufferins 等,以旋律感與強烈情感為特色的樂團,共同創造了所謂「札幌Emo」的場景。Number Girl的向井秀德曾在2002年札幌解散演出時提及受當地樂團啟發。
Mica Flakes 雖然屬於結他流行樂,但我們從不認為音樂之間有壁壘,與風格略異的 Bufferins、moonwalk 等樂團也曾積極交流。
9. 東京や大阪の音楽シーンと比較して、札幌の音楽シーンにはどのような独特の雰囲気や特徴があると思いますか?札幌の地域的な特色は、バンドの音楽スタイルや創作に影響を与えましたか?
札幌は東京や大阪から遠く海を隔てていることもあり、特に90年代は独自のシーンがあったと思います。代表的なのが「札幌エモ」と呼ばれるジャンルです。
Bloodthirsty Butchers、Cowpers、Bufferinsなど、メロディアスでヒリヒリするようなエモーショナルな音を出すバンドが札幌エモと呼ばれるシーンを作っていました。ナンバーガールの向井さんが2002年の札幌での解散ライブのMC時に「いろんな私が影響を受けたバンドがここ札幌には多くいらっしゃいますね」と具体的バンド名を挙げて語っていましたが、まさにそんなシーンがあったと思います。
Mica Flakesはギターポップではありましたが、音楽の垣根はないと思っていたので、少し界隈は違ってはいましたがBufferinsやmoonwalkなどのバンドに積極的に声を掛け仲良くしていました。
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- 在音樂之外,還從哪些領域獲得創作靈感?例如電影、文學、視覺藝術,或是日常生活中的瞬間與情感,是否對創作有具體影響?
很多歌詞靈感來自日常生活中某些瞬間、景色與感受。身在札幌,自然與季節、雪景有關的歌詞也特別多。譬如〈running into white〉這首歌,靈感來自某個冬日開車時遭遇暴風雪,視線全白時那種恍惚、彷彿迷幻般的感覺。
10. 音楽以外の分野では、どのようなものからインスピレーションを得ていますか?たとえば、映画、文学、視覚芸術、あるいは日常の中の瞬間や感情が、創作に深い影響を与えた具体的な例はありますか?
日常生活のふとした瞬間や景色や感情を歌詞にすることが多いです。札幌なので特に季節や雪を題材にした歌詞が多いと思います。例えば”running into white”という曲は、ある冬の日に車を運転していたら吹雪でホワイトアウトになり、その時のクラクラしトリップしたような感覚を題材にしています。
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- 未來展望方面,Mica Flakes 是否計劃發行新專輯,或在音樂風格與創作方向上有所嘗試?
目前沒有新作品的發行計劃。不過新曲的創作仍會以緩慢步調持續進行。
今後亦將保持隨性自在的活動方式,敬請多多支持。感謝這次的訪問。
11. 今後の展望として、Mica Flakes は新たなアルバムのリリースや新しい音楽スタイル、創作の方向性を模索する予定はありますか?
新たなリリース予定はありません。ただ新曲は緩やかなペースで作っていければとは思っています。
今後もマイペースで活動していく予定ですので、今後ともよろしくお願いします。
今回はインタビューしていただきありがとうございました。
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Interview & Editing & Layout Design :
Bloody Mary

香港人。獨立音樂、電影、文學愛好者。藝術行政工作者。
Hong Konger. Enthusiast of indie music, films, and literature. An Arts administrator.
鳴謝 Thanks :
Mica Flakes
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